垢抜けメイクはチークで決まる

公開日:  最終更新日:2016/04/19

若い人より実は大人肌ほど、チークって大切!
血色の良い肌こそ、若々しく見えるポイントなのでマストアイテムですよ。
でも、適当に入れてしまうと冴えない表情になってしまうから、
顔型別に似合う入れ方をご紹介していきます。
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・丸顔ふっくらの佐々木希タイプ
全体的に丸みがあり輪郭がふっくらとしている人には、大人っぽさを出すため
ローズ系の色をチョイス。
通常のチークポイントよりもやや高め、狭めに入れると引き締まって見えます。

・丸顔シャープの石原さとみタイプ
顎が細くとがっていたり、顔のパーツが下重心にある人は、高めの位置に
チークを入れたら、頬骨下にはハイライトでふっくら感を与えて
柔らかい印象に。

・面長ふっくらの新垣結衣タイプ
頬の幅が広くさらにふっくらとしている人には、高めのチークで外側の頬に
までぼかしテクを使いながらつけていくと、キュッと引き締まった印象に。

・面長シャープの北川景子タイプ
一見キツイ印象を与えてしまう輪郭ですが、ピンク系の甘い色を使って
頬の内側にしっかり色をのせます。
練チーク、さらにパウダーチークでぼかしていけば、肌に馴染んで
柔らかな印象になりますよ。

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